Menu

Seminar & Event

TOP > 教育研修セミナー > 過去のセミナー・イベント

過去のセミナー・イベント

PC実習型セミナー
2019年6月12日(水) 14:00-17:30

ディープラーニングで一般物体認識―ハンズオンで学ぶTensorFlow

TensorFlowとサンプルデータセットを利用して AI(機械学習)による一般物体認識の仕組みを ハンズオン(PC実習)を交えて学びます。 一般物体認識とは、画像を読み取ってそれが何であるのか、 イヌなのかネコなのかデーブルなのか飛行機なのか といった識別をプログラムで行うものです。 例えば、画像検索。 膨大な写真の中から特定の物体が写っているものを 抽出する仕組みに利用されています。 また、工場でのエラー検知、防犯、自動運転など 様々な分野で応用技術が利用されています。 有名な応用例としては、農家の方が自作された 「キュウリ仕分け機」があります。 参考 キュウリ農家とディープラーニングをつなぐ TensorFlow これはAI囲碁プログラム『AlphaGo』の存在をきっかけに、 農作物の等級仕分け作業をAIに任せられないかと 思い立たれた農家の方が試作され、改良を重ねられたものです。 みなさんの身の回りにも、 AIによる画像認識で効率化できる作業はありませんか? このセミナーでぜひ「AIにできそうなこと」を見つけてください。
聴講セミナー
2019年6月06日(木) 14:00 - 16:00

【めざせ2025セミナー】5Gインパクトと事業化の確率を上げるノウハウ

「未来の実験場」をめざした2025年の大阪・関西万博をにらんで、 これから様々なテクノロジーを活用したサービスの登場が予想されています。 その起爆剤として期待されているのが、2020年から商用化される 移動通信システム「5G」です。 そこで、サービスロボット開発技術展に合わせて実施するセミナーでは、 「めざせ2025」をテーマに、5Gをフィーチャー。 いち早く5Gのコンセプトを打ち出し、2020年のサービス開始に向けて 開発に取り組まれているNTTドコモのご担当者をお招きし、 5Gの実際と可能性についてお話しいただきます。 また、第2部では、テクノロジー製品・サービスの事業化をテーマに、 成功確率を上げるうえでどのようにコンセプト実証や 機能検証を行うべきかを解説します。 5Gのポテンシャルを知り、 5Gをはじめとした先端技術を活用した 製品・サービスの事業化手法を学ぶ。 ぜひ、2025年に向けて、ビジネスヒントをお持ち帰りください。
聴講セミナー
2019年5月31日(金) 15:00-18:00

誰でも作れるIoTデバイス -IoTを実践する前に知っておくこと-

「IoT」の開発を実践するためには、そのプロジェクトに合ったハードウェアを選択する必要があります。 これから「IoT」を始めようとしている企業や個人の方にとっては、 なにから学べばよいか、お困りではないでしょうか。 TEQSでは、手を動かす前に知っておきたい基礎知識を詰め込んだセミナーを開催いたします。 ハードウェアでは、Arduino(アルドゥイーノ)、Raspberry Pi(ラズベリーパイ)や、Mbed(エンベッド)。また、それぞれのハードに適したプログラミング言語、C++(シープラスプラス)や、Python(パイソン)などがあります。 それ以外にも、ビジュアルコーディングツールや、クラウド、ネットワークなど、様々な選択肢から、開発するプロジェクトの構成を考えることが出来ます。 「IoT」を実践する前にこれらを検討し、効率的なプランを立案してみてください。 新規事業担当になった方や、社内の業務改善のミッションを受けている方、これからIoTで新しいプロジェクトを作りたい方は、ぜひご参加ください。
PC実習型セミナー
2019年5月29日(水) 14:00-18:00

TensorFlowで手書き文字認識ハンズオン─ここから始めるディープラーニング入門

このセミナーは、AI(人工知能/機械学習)の分野を飛躍的に進化させた 「ディープラーニング」という仕組みについて、 実際にパソコンを操作しながら学んでいただくセミナーです。 ディープラーニングは、画像・音声・文章の解析でよく利用され、 人間には区別が難しいわずかな差異を識別してくれます。 複雑な数式を計算することで結果が出るのですが、 それをより簡単に利用するため Google社が開発したプログラムが「TensorFlow」です。 このセミナーでは、 TensorFlowの公式サイト(英語)で公開されている 「手書き文字認識」のサンプルを使い、 基本的な仕組みを解説しながら、ディープラーニングを体感していただきます。 ディープラーニングに興味を持たれた方にとって、 その仕組みの基礎を知ることができる内容となっています。
PC実習型セミナー
2019年5月23日(木) 14:00-18:00

拡張現実(AR)ハンズオン基礎 -現実空間に仮想オブジェクトを配置-

ハイクオリティなゲームを制作するためにプロが使用する3Dゲームエンジン『Unreal Engine 4』。 さまざまなプラットフォームに対応しており、有名な家庭用ゲーム、スマホゲームやアプリもこのエンジンでたくさん作られています。 プロ仕様のこのゲームエンジンですが、コーディングをすることが少なく非プログラマでもコンテンツ作成がしやすいため、初心者にとっても直感的に操作が可能となります。 本講座では、こちらで用意したWindows PC上のUnrealEngineを使い、拡張現実にオブジェクトを配置し、スマホ端末のARアプリ上で確認をするところまでをゴールとします。 デザイナーやプランナーの方にとっても、知っていて損がない技術。 ゲームエンジンならではの光の表現など、美しいコンテンツや楽しいコンテンツを作るのに最適なこのエンジンの学習をスタートしましょう。
PC実習型セミナー
2019年5月22日(水) 14:00-17:00

非エンジニアのための開発環境構築― Git/GitHubによるソースコード管理編

IoT、AI、ブロックチェーンなど、 新しい話題にあふれるITの世界ですが、 昔と違ってそれら最先端の技術も パソコンひとつで試せるのが今の時代。 アイデア次第で新規ビジネスがどんどん生まれているニュースを見て、 「よし、自分もやってみようか」と セミナーなどに参加される方も多いのではないでしょうか。 セミナーを受けて、その仕組みやプログラミングなどの基礎を学び、 さあここから実際に開発を進めるぞ、という方のために用意したのが、 この 「これからはじめる開発環境構築」 セミナーです。 実際に開発を行う場合、入門セミナーのようにひとつのファイル、 数十行程度のソースコードで完結することはまずありません。 また複数人で協力して開発にあたるケースもでてくる可能性があります。 その時、適切にソースコード管理を行わなければ、 どのファイルが最新なのか、 どのタイミングでどのような変更を誰が行ったのか、 開発が進むほど 収拾がつかなくなってしまいます。 「自分ひとりで作業するし、把握できているから大丈夫だよ」 というあなたのフォルダ内は、 test.txt test_20181020.txt test_20181103.txt test_bak.txt test_bak2.txt test_new.txt test_newnew.txt のようになってしまっていませんか? 今回は、開発を進めていく際に必要となる 「ソースコード管理」でよく使われている「Git」と、 Gitを利用したサービスでこちらも非常によく使われている 「GitHub」について、 ソースコード管理の考え方から使い方までを 座学と実習を通じて 現役エンジニアに伝授していただきます。 プログラミングだけでなく、Webサイト制作や、 日常の書類やメモを記したファイルの管理にも 役立つ内容ですので、この機会にぜひご参加ください。
PC実習型セミナー
2019年5月16日(木)14:00-16:30

やさしいPython入門2 ―scikit-learnで人工知能を体験―

やさしいPython入門2 ―scikit-learnで人工知能を体験― AIなど機械学習の分野でよく使用されることから一気に注目の高まったプログラミング言語「Python」。その歴史はJavaよりも古く、汎用性が高いことから様々なシーンで利用されてきました。 実はこのPython、書かれたプログラムの「読みやすさ」が大きな特長で、これからプログラミングの勉強を始める方にもオススメの言語なんです。 2018年の調査では「プログラミング言語別の年収ランキング」で1位となったPythonで、みなさんもプログラミングの勉強をはじめてみませんか。 ・エミリー「2018年度版 言語別年収ランキングをまとめてみました。」 https://engineer.emilee.jp/32-2 「やさしいPython入門」の続編として、Pythonの機械学習ライブラリ「scikit-learn」を利用して、人工知能(AI)による画像認識を体験していただきます。
研究会
2019年5月15日(水) 19:00 - 21:30

第5回 AI/センサービジネス研究会

AI,センサー技術に関する情報交流の場として 「第4回 AI/センサービジネス研究会」を開催します。 今回のテーマは・・ 「受講者参加型の AI×センサー 実践プロジェクトの参加募集案内」 温湿度センサーを用いた農作物の成長予測や、 Webカメラを用いた人の動向検知、 モーションセンサ( ジャイロ、加速度) を活用し ウェアラブルで計測した値によるAI分析など、 3カ月におよぶプロジェクトの参加募集です。 本研究会は興味がある方ならどなたでも参加可能。 プロジェクトに参加できない方も 一連の作業内容を聞いて学べる機会となりますので、 ご参加をお待ちしています。
PC実習型セミナー
2019年4月25日(木)14:00-16:30

プログラミングをはじめよう やさしいPython入門

プログラミングをはじめよう やさしいPython入門 AIなど機械学習の分野でよく使用されることから一気に注目の高まったプログラミング言語「Python」。その歴史はJavaよりも古く、汎用性が高いことから様々なシーンで利用されてきました。 実はこのPython、書かれたプログラムの「読みやすさ」が大きな特長で、これからプログラミングの勉強を始める方にもオススメの言語なんです。 2018年の調査では「プログラミング言語別の年収ランキング」で1位となったPythonで、みなさんもプログラミングの勉強をはじめてみませんか。 ・エミリー「2018年度版 言語別年収ランキングをまとめてみました。」 https://engineer.emilee.jp/32-2 TensorFlowなどでこれからディープラーニングの学習を始めたい方にもオススメの講座です。
聴講セミナー
2019年4月24日(水) 14:00-17:00

製造業のためのIoTことはじめ

「FA(ファクトリーオートメーション)」 「スマート工場」 など、IoTの活用事例として 製造の現場における利用が 次々に生まれています。 しかしながら、 莫大な費用がかかる遠い世界の話として、 自社には関係のない話 と思われている方、 あるいは気にはなるけど 何から手をつければいいのか 具体的なことが分からない、 という方、いらっしゃいませんか? このセミナーでは、そういった製造業の方や、 製造業のクライアントをお持ちの方に向けて、 「IoTとは何なのか?」といった基礎からはじめて、 製造現場での活用事例、 導入のために着手すべきことなど、 最初の一歩となる考え方をお伝えします。