Menu

「IT化の前に、まずは現場の課題整理から」

「ええかんじDX」は、中小製造業等の生産性向上を目的としたDXや、
IT化のための伴走型支援です。
専任コンシェルジュが貴社の「現場の言葉」を「ITの言葉」に翻訳。
生産性向上に向けた第一歩を無料でサポートします。

▼ ▼ ▼

お困りごと送信フォーム
内容
  • 対象
    大阪府内に事業所を持つ中小製造業等の皆様

  • 内容
    業務棚卸支援、要件定義の整理、最適なベンダーへのマッチング

  • 費用
    相談・棚卸支援は無料(※回数制限あり・システム導入の実費等は除く)

  • なお、依頼した内容を実施しない場合は支援を打ち切らせていただく場合があります。
こんなお悩み、抱えていませんか?
  • 「人手不足が深刻…ベテランの技術をどう残せばいい?」
  • 「システムを入れたいけど、ベンダーに何を伝えればいいか分からない」
  • 「業務がバラバラで、見積りを取ったら驚くほど高かった…」

  • その悩み、「ええかんじDX」が一緒に解きほぐします!
ええかんじDX、3つのメリット
  1. 小さく始める準備

    まずは業務を整理し、必要な分だけ「スモールスタート」できる準備をしましょう。
  2. 現場の言葉でOK

    ITの専門用語は覚えなくて大丈夫です。専任コンシェルジュが現場に伺い、いつもの言葉でヒアリングします。
  3. AIで業務を可視化

    AIツールを活用し、業務フローを「見える化」。改善ポイントを特定しましょう。初歩的なAI活用術もあわせて伝授します。
お申込みから実施までの4ステップ
  1. 1
    お申込み
    お困りごと送信フォームから、現在の状況や「ちょっと困っていること」をご記入ください。
  2. 2
    ヒアリング
    専任コンシェルジュがお話を伺います。「現場のリアル」をお聞かせください。
  3. 3
    課題の整理(訪問またはTEQS)
    専門家と一緒に現場を分析。AIも活用しながら、業務の「棚卸」をお手伝いします。
  4. 4
    DXのスモールスタート!
    整理された要件をもとに、最適なツール導入やベンダーとのマッチングへ繋げます。

お困りごと送信フォーム
お問合せ・運営
  • 主催: 公益財団法人大阪産業局(ソフト産業プラザTEQS)
  • 協力: 一般社団法人 i-RooBO Network Forum
  • 住所: 大阪市住之江区南港北2‐1‐10 ATCビル6階
  • Mail: seizo-dx@obda.or.jp TEL: 06-6615-1000
TEL.06-6615-1000
Mail.seizo-dx@obda.or.jp

↓↓↓

お困りごと送信フォーム